文系が選んだ「物理学」の本

続投です。

先日、物理のお話が出たので、思い出して記事を書きました。

文系出身の私ですが、理系と文系の垣根を超える必要があると感じる場面が

多々あります。

今回は、文系の私が選んだ「物理学」に関係する本を4選改めてご紹介します。

まだご存じない方は、よかったら参考にしてみてください。

1.橋本 幸士(著)『物理学者のすごい思考法』(集英社)

2.村上 憲郎(著)『クオンタム思考』(日経BP)

3.ミチオ・カク(著)『量子超越』(NHK出版)

4.松尾 泰(著)『文系のためのめっちゃやさしい量子論』(ニュートンプレス)

と書きつつも、まだ2番しか読んでいません。

4番は、今書棚やら書箱を捜索中。どこに紛れているんだろう?

まだまだ、読む予定の本が家にあふれています。

たまに、本に追われる夢を見ることもあるんですよね。

うちの相方の本を読むスピードが速くて羨ましいです。

まあ、じっくり味わうか。

それでは、よい一日を!

あ、もう7時だ。

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