みなさん、おはようございます。
今日はゆっくり目が覚めて、先ほどアウトプット学習が終わったところです。
やっぱり、応用情報処理技術者試験は勉強してよかったなと思います。
いろいろと役に立つ知識が得られます。
ちんぷんかんぷんだった計算問題なども、ようやく理解できるようになり
過去問を解くのが楽しくなっています。
暗記科目の勉強が多い中で、ちょっとした気分転換になります。
でも、はたと気が付いたのは、今年応用情報技術者試験に合格できなかったら
(テスト様式も変わったようですから、実質初めての受験になりそうです)
と思うと、やはりしばらくお休みしている「民法」の勉強もそろそろ
再開しなければ。
仕事も終わったことだし、時間ならいくらでもある。
そろそろ集中しないといけないなと思いつつも、ちょっとロスを感じる今日この頃です。
久しぶりに対面で仕事をさせてもらったのが、やっぱりよかった。
新しい仕事の話も、まだどうなるかわかりませんが、今度は「書く」仕事。
私にとって「書く」ということを生業にしようという気は今のところありません。
書くことで誰かの役に立てるなら、それは私にとってもうれしいことです。
うちの相方が、以前「技術記事」の書き方に関する本を買っていました。
私にも役に立つかもしれないからとのこと。
確かに、技術記事が書けるようになると、将来役に立つこともあるかもしれませんね。
前置きが長くなりましたが、面白そうな本を見つけたので、共有します。
この本を読むのは、まだまだ先になりそうですが
佐藤尚之(著)『AIに選ばれ、ファンに愛される。
-変わる生活者とこれからのマーケティング』(日経BP)
またいつか感想を書きますね。
ご参考までに。
今は、「技術」と「哲学」に関する本と、「創造的破壊の力」を少しづつ読んでいます。
どちらも読みごたえがあって、面白いです。
技術の哲学的アプローチは、まさに「根っこ」です。
早くご紹介したいところですが、他にも勉強用の読書もしているので
どれも少しづつしか進めません。
ご了承ください。
勉強量も増えてきて、これからは自分との戦いになってくると思います。
頭の整理と、心を整えるべく、ブログを綴っていきたいと思いますので、
よかったらこれからもお付き合いをよろしくお願いします。
それでは、よい週末を!




