ビジネス本?

続投です。

もう、日中は外に出たくないですね。暑い。

明け方は、とても気持ちいいですよ。

先ほど書いた、「方法序説」は、相方にとっては「ビジネス本」にしか

思えないそうです。

問題解決本だそうです。

読む人によって、とらえ方が色々なんですね。

最近は、素人の遊びの延長で開発中のものがあるのですが、

簡単に言うと、ビジネスツールの類です。

完成するのが楽しみなんですが、そのあとのことを考えると気が重いです。

ま、完成してみない事には何とも言えませんが。

そろそろ来年の手帳の話題が出始めていますね。

私も今年は手帳を複数使い分けてみて、とっても良かったので

来年に向けて何をどれだけ買うのか手帳に書き留めています。

今年新たに購入した、「ロルバーン」と「ほぼ日手帳」は来年も

リピートすることにしました。

来年はどんな絵柄のものが発売されるか楽しみで仕方ありません。

動画でも手帳術を見るのですが、最近見つけた

手帳の強化書」というチャンネルは、ビジネスパーソン向けかなと思います。

過去にさかのぼって、少しづつ見てみようと思います。

さあ、これから動画の時間にしようと思います。

それでは、また。

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

デカルトと西田幾多郎

みなさん、こんにちは。

ちょっと備忘録で投稿します。

メモみたいなものなので、真偽のほどはご自身でお確かめください。

今日は、うちの相方は、デカルトの「方法序説」を読みふけっています。

偶然なのですが、私も今西田幾多郎氏に関する本を読んでいる最中です。

私も大学の授業で、デカルトの方法序説を読みました。

ある課題が出されて、この単位を取らないと教員免許が取れないので

必死に読みました。

その課題というのは、デカルトは一つだけミスを犯しているというもので

それは何かを見つけるといったものでした。

おそらく私の見つけた答えは間違ってはいなかったのでしょう。

判定はA評価だったので。

ずいぶん昔のことなので、それが何だったのか忘れました。

ちょうど夏休みに図書館で一生懸命読んでいたことを思い出します。

何十年もたった今、デカルトの話が本によく出てきます。

彼は数学者でもあったということ。

そして、西田幾多郎氏も哲学の道に進む前は、数学の才を認められていたということ。

「我思う ゆえに我あり」

今日相方と話をしていて、もしかするとこれは一種の数学の証明だったのでは

ないだろうかと思うのです。

しかし、デカルトはミスをした。完璧な証明ではなかった。

ゆえに我なし。

禅の教えも、確か我は「無」だったのではないでしょうか。

では、「我」とは何なのだろう?

そんなことを考えておりました。

まあ、難しいことを考えるのはこれくらいにしようと思います。

午後はひたすらだらだらと過ごす。

さぼりたい。ああ、さぼりたい。

ミスドのドーナツが食べたい。

最近リバウンドしたので、夜はトマトジュースとゆで卵とチーズにしております。

みるみる体重が落ちました。

意外と簡単に落ちるんだなと驚きました。

みなさんも、食べ過ぎた日の翌日は試してみてはいかがでしょうか?

意外とトマトジュースは腹持ちがよいみたいですよ。

それでは、よい週末を!

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

どうなる?

みなさん、おはようございます。

応用情報技術者試験の過去問を解き終わって、集中力が切れてしまったので

投稿します。

昨晩は、今開発中のものが完成したらどうするか作戦会議をしておりました。

もしや特許に抵触するのではないか?

ならばいっそ、試しに出願してみるか?

いきなり実務経験が積めるし。

などとあーだこーだと相談して、とどのつまりは「本」という形に

してはどうかというところで決着がつきました。

電子書籍で初出版するのか、どうなのか…。

と、ちょっと現実味があるのかないのかよくわからないことになっております。

電子書籍にするなら、「ブレイクスルー思考講座」的なものも書いてみるのか

本を書くとなると、途端にやる気が失せてしまいました。

人生そんなに甘くないということでしょうか。

とりあえず、作ってみない事には始まらないので、今日も一歩前進させようと

思います。

想定問答でしたが、ライセンスの話とか、面白かったです。

ああ、試験に合格したいなあ。

というわけで現実に引き戻されたところで、勉強に戻ります。

やっぱり勉強をするのが、一番堅実ですよね。

みなさんも、今日の一歩を大切に。

それでは、よい週末を!

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

所作と視座

みなさん、こんばんは。

夜はしっとりとJAZZを聞きながら投稿しております。

今日も手帳にしっかりと書き込んで、自分とたっぷり向き合いました。

さて、今度は外に向かって発信しようと思います。

今回のテーマは、「所作と視座」です。

先日、うちの相方と子どもの話をしていた時に

「所作」が美しい人は、地頭がいい。そして、おのずと視座も高くなる。

と話してくれました。それに引き換え、わが子は・・・と。

所作と視座がつながるかどうかはわかりませんが、

確かにこれまで出会った人で、センスがいいなと感じた人に共通して

見受けられたのは、「所作」の美しさだったのかもしれません。

以前にも書きましたが、そういう人たちは内面から輝いて見えました。

思慮深いとでもいうのでしょうか?

そう聞くと、どうすれば所作が美しくなるのか気になりますよね。

調べてみましたが、なかなか習得するのは難しいように感じます。

まずは自分を丁寧に扱うことなのかなと思いました。

私が最も苦手とすることですが、ちょっと意識してみようかなと

思います。

所作が美しい有名人って、誰だろう?

AIで検索したら、「吉永小百合」さんという結果が出ました。

納得ですね。

そんなこんなで、夜が更ける。

さあ、明日も朝活に励みます。

それでは、おやすみなさい。

カテゴリー: センス, 問題解決 | コメントする

殻を破る

みなさん、こんにちは。

熊本にお住まいの方がいらっしゃいましたら、心よりお見舞いを

申し上げます。

私も友人が熊本に住んでいるので、先日連絡しましたがすぐに返事が

返ってきて、ほっとしました。

勤務中に命を落とされた方がいらっしゃったことは、私も大変ショックを

受けております。

私も大切な家族のことを思うと、日々無事を祈るばかりです。

悲しいニュースが続いていて、心も沈みそうになりますが、

モーニングページを付け始めてから、少しづつ私の中で変化が起きています。

思い切ってブログを始めたことで、自分の殻を破ることができましたが

今、もう一枚殻を破ろうともがいています。

先日ふとアイデアがひらめいて、それを形にしてみようかと今準備を

始めたところです。

うちの相方にも相談して、完成したら試作品を試してもらうことにします。

少し時間はかかると思いますが、試行錯誤で取り組んでみようと思います。

これが実現すれば、アイデアを形にすることを副業にできたらいいなと

思います。

勿論、勉強の方もこれからどんどんペースも上げて量も増やしていこうと

思います。これからは、スケジュールの出来が左右してきます。

読書の方は、今、「西田哲学」に関する本をちびちびと読んでいます。

予想通り難解な本ですが、とても心惹かれるお話です。

西田哲学を、どうイノベーションにつなげていけるかが難しいところですが

まずは読み進めることにします。

生活のリズムが変化して、私の意識も変化して、

それに伴いブログの更新頻度や時間が変化してくるかもしれませんが

読書の方はマイペースで進めておりますので、ご安心ください。

モーニングページ、まだ迷っているという方には、是非お勧めしたいと思います。

だんだん思考がクリアになってくると思います。

それでは、今日はこのへんで。

よい一日を!

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

まずは入門から

みなさん、こんにちは。

モーニングページを始めたり、手帳・ノート時間が増えた結果、

自分の時間の使い方を見直すようになりました。

このことについては、ノートのライトプランに書いてみなさんと

お話しするテーマにしようと思います。

ようやく今日の勉強メニューがおわったところで、読書に入る前に投稿します。

昨日、西田幾多郎氏に関する本の入門編として一冊読み終わりました。

小学館版学習まんが『世界に影響を与えた日本人初の哲学者 西田幾多郎』

(監修 西田幾多郎記念哲学間)

彼の一生と、どのように彼の哲学が生まれたのか、その背景を知ることができました。

さ、ここから彼の哲学の扉が開きます。

また難問に取り組まないといけなくなりそうですね。

ゆっくりと始めようと思います。

さて、最近相方から「メモ魔」になったねと言われます。

100均のダイアリーは、今日々の雑記帳に変身しました。

買い物リストとか、ToDoリストとか、気になったキーワードであとで調べるものとか。

キャッシュメモリとでもいうのでしょうか?一時記憶。

その中から長期記憶に残しておくものは別の手帳に。

記録することを始めたら、どんどん意識が変わり始めました。

このあと、今日の記録を書き留めないと。

そうそう、先日教えてもらった動画が素晴らしくて、

コンサルの虎の巻の本を12冊紹介されていました。

PIVOT(ピボット)

【ロジカルシンキングの誤解】すべてのビジネスパーソンへの忠告

「ロジカル&因数分解は武器ではない/ 元BCG高松智史がコンサルの

名著を通じて訴えたいこと/ 仮説思考の正しい活用法【ビジネス虎の巻】

ここで紹介された本のうち、このブログでも2冊は紹介しています。

この12冊の中なら、何冊か読んでみたいなと思います。

久しぶりに、問題解決、ロジカルシンキング編の続きをしてみたいですね。

今度は、「Obsidian」というアプリを勧められました。

詳しくは調べてみてください。

おっと休憩時間が終わりますね。

それでは、よい一日を!

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

今週の気になった記事

今朝の朝空です。

夏の空が好きです。

今日も朝活しました。

休日ということもあって、早朝からたくさんの方がランニングされたり

ウォーキングされたり、犬の散歩をされたり。

小さなお子さんが、虫網をもって歩いていたり。

清少納言が令和に存在したなら、

「夏は朝活」なんて詠んだりして。ふふふ。

実は、昨日まで今週の注目記事が見つからなくてどうしたものかと

気になりながら散歩していました。

タイトルは「Nothing」かな。

それで空の写真を撮ったわけではないのですが。

朝焼けの空の写真を撮りたかったんですが、

なかなか人通りが多くてタイミングが難しかったです。

それでもって、すっきりして帰ってきてから日曜の朝刊に

目を通して、やっぱりなくて、それでもう一度昨日までの

新聞を見直して、ようやく見落とした記事を見つけました。

前置きが長くなりましたが、今週の気になった記事を

ピックアップしましょう。

2026.7.22(水)

3面 軸足

2026.7.23(木)

3面 AI暴走

2026.7.25(土)

29面 空の地経学戦略

″   地理と鉄道

以上

モーニングページは書き終わったのですが、これからスケジュール帖を

つけて、勉強をスタートします。

今日は情報収集の日にしようと思っています。

それでは、みなさんもよい休日を!

カテゴリー: 注目記事 | コメントする

【まったり企画】ノートの話

みなさん、こんにちは。

先日満員電車に乗車して、ぎゅうぎゅう詰めの中、更に追い打ちをかけられて

腰を痛めてしましました。

おかげで、昨日からスクワットをお休みしております。

歩くのは大丈夫なんです。

腰の方も、昨日よりは少しマシになってきました。

そんなこんなで、まったりと勉強をしております。

最近の朝活は、モーニングページを書き、勉強をして、早朝のウォーキングと

朝から忙しく動いております。

でも、本当に毎朝気持ちいいです。

ただ、モーニングページを書くと、頭の中の雑踏が消えるので

アイデアも思いつかなくなるんですよね。

毎朝、ブログに記事を投稿しながら思考の整理をしていたのですが

頭の中がすっきりすると、書くことが思い浮かばなくなってきました。

アイデアは雑踏から生まれる?

いうなれば、頭の雑草がすっきり刈り取られるわけですが、

お昼ごろには綺麗な花が咲くのでは?と相方に言われました。

なので、これからもこの習慣は続けることにしようと思います。

みなさんも、モーニングページを実践されていますか?

私は使ってみてよかったと思ったのが「方眼ノート」です。

罫線だと字の大きさが統一されるじゃないですか。

方眼ノートだと、大きく書いたり細かく書いたりできて

自由でいいです。無地だと、字がゆがみそうですし、

方眼がいいんですよね。

今、私はA5サイズの方眼ノートを使っていますが、

びっしり書いて、大体40分くらいかかっています。

おかげで勉強時間がずれ込んでしまいますが、

本番の試験時間に合わせて、お昼ごろにかけて頭が最高に働くように

リズムを作っていこうと思います。

そして、今日から日記を新しいノートに変えました。

何のノートを買ったか、みなさんわかりましたか?

モレスキン」です。

ゴッホやピカソ、ヘミングウェイが愛したイタリア発祥のノート。

これは、ノートというより、自分の伝記本だなと思いました。

上質な紙に文字を書くと、私の下手な字ですらなんとなく

いい感じに見えてきます。

もう、書いてる自分までちょっとグレードが上がった気がします。

私は、化粧品とか洋服などにお金をかけないので、代わりに

自分の内側を磨くべく本に投資していますが、

ブログを書くようになって、さすがに100円の紙に文章を

書く人間が公共の電波でものを書くのは恥ずかしいなと

思った次第です。

書くことにも投資しないといけないなと。

まあ、舞踏会に着ていく服を選ぶような感覚ではないでしょうか。

私にはモレスキンはもったいないかもしれませんが、

色々と有益な情報を書き留めていこうと思います。

「ほぼ日手帳」の方は、毎日の勉強の気付きを書き留めています。

書くことで、勉強をしながらその日の気付きや課題を意識

できるようになりました。

途中から始めたので、それまでのページに気付いたことや

考えたこと、情報などを書いています。

日付のページはシールを貼って楽しんでいます。

シールコレクションもしてみたいです。

さて、100円の日記帳はどう使おうか?

買い物リストに使おうかな?

なんだかんだいいつつも、愛着がわいてるんですよ。

かわいくて。

さて、それではそろそろ勉強に戻ります。

よい週末を!

カテゴリー: アイデア, センス, まったり投稿, 問題解決 | コメントする

改めて「知識」とは何か?

みなさん、おはようございます。

といっても、まだ夜は明けておりません。

モーニングページも日記帳も書き終えて、空っぽの状態なので

今日は余談は省いて早速本題に入りましょう。

今回、改めて『知識創造企業』(野中郁次郎・竹内弘高(著))の第2章を

読み直しました。

理由は、「知識とは何か?」について、もう一度本書から学びなおそうと

思ったからです。

一度読んだときは、この章に書かれていることがちんぷんかんぷんで

全然わかりませんでした。

そして、2度目に読んだときは、この章の功績がよくわかりました。

すばらしいサーヴェイでした。

要点から言うと、この章では、西洋と日本の「知識」についての

考え方の違いについて書かれているように思います。

西洋は、デカルトの二元論、すなわち人間を「精神(心)」と「物体(身体)」という

異なる2つの実態に分けてとらえる哲学的考え方です。

一方、日本には西洋のように「偉大な哲学的伝統は一つもない(p.38)」のですが、

仏教・儒教・西洋の哲学思想から影響を受けながら形成されてきた

「知」の伝統がある(p.38)というのです。

それは、「主客一体」「心身一如」「自他統一」という三つの特徴があると

著者は言います。

すなわち、心と体は一つ(心身一体)であり、言葉にできない「暗黙知」を

重んじるということのようです。

そして、更に注目すべきは、西田幾多郎氏の「純粋経験」という考え方です。

「純粋経験とは意志の要求と実現の間に少しの隙間もなく、

其最も自由にして、活潑なる状態である。」(p.41)

直接的明証性は、自己が意識主体として自覚して客体から分離する以前の

現実に生きる体験の中でしか実現しない、と西田は信じたのである。(p.42)

AIの見解によると、この主観と客観から分かれる前の経験そのものの状態

こそが、暗黙知が生まれる究極の瞬間ではないか?と。

なかなか抽象的な話で、難しいですね。

このことをもっと具体的にイメージするために、西岡さんの話を読もうと

考えたわけです。

その前に、次回は西田幾多郎氏に関する本を読んでみようと思います。

私は、要約が苦手なので、色々と読みこぼしがありますので

この記事に書かれていない重要な話は、みなさんご自身で

本書の第2章を読んでください。

二元論の話は難しいので、この記事では深入りはせず、

ただ日本の考え方とはちがうんだよっという程度にとどめておきたいと

思います。

ここは本当に大事な章なので、また読み返してみたいと思います。

本章では、更に「組織と知識」の関係についても書かれています。

結論から言うと、西洋には「組織」を「知識」という視点から

アプローチしてこなかったようです。

これに対して、野中教授らの組織における「形式知」と

「暗黙知」という知識の変換過程のメカニズムを

示したことはとても画期的な研究だったことだと思います。

そこに辿り着いたのは、哲学という、一件経営学とはむずびつかないような

分野を、広く深く掘り下げて「知識とは何か」を突き詰めた努力と着眼点

の鋭さだったのではないでしょうか。

改めてお二人に敬意を表したいと思います。

まだまだりかいが不十分で、足りない議論や誤った解釈を

しているかもしれませんので、皆様におかれましては

どうぞご自分で読んで確かめていただきたいと願います。

それでは、よい週末を!

カテゴリー: イノベーション, 問題解決 | コメントする

習い事

みなさん、こんばんは。

『知識創造企業』(野中郁次郎(著))の第2章を読み終わりました。

素晴らしいレビュー論文でした。

また改めて感想をまとめて記事にしようと思います。

さて、最近幼かった頃のことを度々思い出します。

両親だけでなく、祖父母も仕事をしているという、

共働きの二乗という、たぶん珍しい家族だったと思います。

あんたの家は、子ども以外みんな働いてたからね、

と大学生になっておばさんに言われたときに

今までそれが当たり前だと思っていたので、驚きました。

そんな家庭で育ったからか、私はいろいろな習い事をさせられました。

させてもらったというより、勝手に親が決めて習い事が始まりました。

今思うと、私にとって「習い事」とは、一種の仕事だったんじゃないかと

思うのです。

みなさんにとって、あるいはみなさんのお子さんにとって、

「習い事」はどんな位置づけでしょうか?

子どもの可能性を広げたりのばしたりするもの?

趣味の延長?

私も子どもたちに習い事をさせましたが、スポーツか塾でした。

どちらかというと、「鍛える」という感じだったと思います。

今思うと、習い事はあれもこれもするのではなく、

何かに絞って集中的に励んだ方がよかったのではないかと思います。

私がいろいろなテーマに、色々な分野に手を広げるのは

幼少期に複数の習い事を同時にしていたことが影響しているような

気がしています。

まあ、それがユニークなブログになっている背景だと言えるのかも

しれませんが。

今日も出先で、面白そうな本に出会いました。

また順を追ってお知らせしますね。

あと、雑誌も買いました。

ELLE DECORもいいなと思ったのですが、今回は

CASAの8月号“POSTMODERN”を購入しました。

週末にじっくり見ようと思います。

世界のデザインの潮流をチェックしておきたいと思っています。

話が逸れましたが、習い事が仕事の様だとどうなんだ?

というと、趣味も仕事みたいに思えてしまうということ。

勉強もブログも道楽のように思われるかもしれませんが

私にとっては仕事のように感じてしまいます。

ワークホリック傾向があるみたいです。

でも、最近手帳を飾り付けてみたりして、

やっと趣味といえるものがみつかった気がして生き返った気分です。

まあ、子育ても半分趣味だったのかもしれませんが。

最近父と話したときに、ぼーっとする時間が大切だと言っていました。

父もいまだにじっとできないたちの様で、これでいかんと思っていても

どうしようもないのだと。

そして、私もなかなかじっとできない性分の様だと言われました。

ぼーっとできる、時間を忘れて没頭できる趣味を持ちたいですね。

長い夏休みが始まりますが、お子さんたちにぼーっとできる時間があると

いいですね。

とりとめのない話になりましたが、最後までお付き合いいただき

ありがとうございました。

今日はうちの子が東京に行くので、あさ新大阪まで送迎してきました。

見送った後、涙が出ました。

日帰りですけど。

それでは、また。

カテゴリー: 問題解決 | コメントする