答えの「ある」ものと「ない」ものの狭間で

続投です。

勉強がひと段落ついたので、パソコンを閉じる前に少し頭に浮かんだことを

書き記しておこうと思います。

弁理士試験を目指す前、私は何十年ぶりかに再び論文を書いてみたくなりました。

でも、それは叶いませんでした。

叶わなかったというか、諦めたという方がぴったりかもしれません。

答えのない問題を追い求めることに、自信を失ったのかもしれません。

そんなことをして、なんになるのだろうと思ったからかもしれません。

それなら、答えのある問題を解いて、かつ収入を得られる方が100倍いいんじゃない!

そう思って、資格試験に臨むことにしました。

なのに、どこかそれだけでは満足できなかったというか、自分自身を持て余して

いたのかもしれません。

そんなつもりで始めたわけでもないのですが、ブログを続けるうちに

いつの間にか「答えのない」旅に出てしまいました。

この旅の終わりはどこなのだろう?いつなのだろう?

ふとそんなことを思う時もあります。

でも、答えなんてきっと見つからないのだから、私がやめない限りは

この旅は続いていくことでしょう。

答えのないものを追い求めるのもつらくて、答えのあるものだけを

続けるのも物足りなくて、結局私はその両方を続けることで

バランスを保てるのだろうと思います。

もちろん、遊び心も忘れず、時にはまったりとして

寄り道をしながら、一歩一歩進んでいけたらいいなと思います。

幸い、そんな私は「退屈」という言葉を知りません。

さて、次は「読書」の時間。

それでは、また。

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

ときどき、勉強の話を

みなさん、おはようございます。

今朝も明け方から起きて、勉強をしています。

報われないかもしれないと思うと、悲しくもなりますが

私の場合、たぶん勉強を続けていることが幸せなのかもしれません。

そう、自分に言い聞かせています。

さて、今回は勉強の話を書いてみようと思います。

勉強が得意ではない私の話は、あまり参考にならないかもしれませんが。

朝一番は、アウトプット学習が中心です。

以前ドクターがうちの子に教えてくださった勉強のお話で(受験前に)

朝は数学、夜寝る前は暗記科目がよいと。

私は、夜寝る前まで勉強はできないので、朝のうちに暗記科目も済ませますが。

余力があれば、夜寝る前にもう一度読み返すのもよいかもしれないなと思っています。

最近、応用情報技術者試験の勉強が少しづつ理解できるようになってきて、

正直暗記が中心の弁理士試験よりも面白くなってきています。

とはいえ、応用情報処理技術や試験も暗記することも多いです。

対策としては、過去問を解きながらテキストも何往復も読むことだろうなと

思いました。直近の過去問を解くと「NEW」と書かれた問題があることに

気が付きました。なるほど、過去問が繰り返し出てくるパターンと

新しい傾向の問題が出る場合があるのか。

わからなくても、つぶしていくしかない。

どこが出所なのか確かめながら、とにかくテキストを繰り返し読んでいき

記憶していくしかないと思います。

「キタミ式」は、わからない用語が出てきたときにわかりやすく説明してくれるので

頼りになります。

「キタミ式」も、通しで読んでみるほうがいいのかな?

そんなこんなで、日々格闘しております。

先日、大学院の入試前のエピソードを書きましたが、このブログの読者の中に

大学生さん、もしかしたら院生さんがいらっしゃるかもしれないと仮定して

少し私の学生時代の思い出を書いてみようかと思います。

もう何十年も昔の話なので、参考にならないと思いますが。

テーマは「情報カード」。

調べてみたら、今でも「情報カード」が存続しているみたいですね。

もう、ほとんどの方がデジタルで情報管理をされているのかもしれませんが、

私だったら、今でも紙の方を好むだろうな。

私が情報カードを使い始めたのは、確か大学3年か4年生(関西では3回生、4回生と言いますよね)だったと記憶しています。

卒論を書くにあたり、図書館で友達とどうする?と話していた時に、友達から

情報カードというものがあるよと教えてもらいました。

え?何それ?

カード一枚に、一つのテーマで情報を書いていく。

参考文献だとか、資料とか、メモ書きとか。

たいてい大学の生協にファイルとカードが販売されていると思います。

大学でも、大学院でも、当時は先生から論文の書き方の「いろは」を

手取り足取り教えてもらうというよりは、仲間の中で情報交換をして

そこからいろいろと学ぶことが多かったです。

私にとって、この情報カードが論文を書く上で欠かせない、必須アイテムでした。

カードの右肩に枠があるのですが、私はそこには論文の目次の章の番号を

記入していました。

第一章に使う情報は「1」と。

大学院時代には、論文の情報検索システムについて仲間から教えてもらいました。

今は、自宅からでも論文検索ができる時代になったのでしょうか?

もう何年も論文検索をする機会がないのですが、ちょうど昨日ご紹介した

「図書館」に関する本を読んでいたら、アメリカの公共図書館では

一般の人も図書館で情報検索ができるとか。

すごいですね。

いつか書籍だけでなく、論文を読んでみたりするのも面白いかもしれませんね。

いや、そこまで頑張れないかも…。

ゆるりと行きたいですね。

おっと、さぼりすぎたので、そろそろ家事と勉強に戻ります。

よい一日を!

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

今期の目標

みなさん、おはようございます。

みなさんは、どんな時にアイデアが浮かびやすいですか?

私は、散歩中とか勉強中でも浮かんでくることがあったりしますが、

入浴中に浮かんでくることもあります。

今朝気が付いたのですが、入浴と言っても時間も関係するのかも

しれないなと。

私の場合は、朝風呂の方が思考の整理になったり、何かアイデアが

思いついたりすることが多いように思います。

リラックスできるからかな。

今朝はお風呂の中で、今期の目標を考えていました。

ダイエットは継続中で、SAVASの効果が確実に効いています。

このペースで、慌てずゆっくり健康管理をしていこうと思います。

勉強の方は、やっぱりまだ知識の定着が不十分だなと痛感しています。

専門知識をもっともっと増やしていき、確実なものにしていきたいなと

思っています。プロとしてやっていきたい。

ブログのプロとしてはやっていけないので、早く本物のプロとして

仕事ができるようになりたいです。まだ時間がかかりそうですが。

そして、今期のブログの目標は「人間知能」に着手すること。

そして「東洋哲学」の本も読むこと。

これは今期中に達成したいなと思っています。

ソーシャル・イノベーションの方は、まだ手探り中ですね。

ちなみに、来年のイノベーション編は、いよいよ「イノベーター」について

本を読んでいきたいと思っています。

今でも、「書籍」出さないの?と聞かれることはありますが、

今のところ全く考えていません。

出したところで、需要はないのはわかっているので。

弁理士になれたら、その時考えるかもしれませんし、

それでもいつか、これまでブログを通じて学んだことを

論文のようなものにまとめることができたなら、

その時は本として出してみたい気もします。

まあ、生きた証みたいなものになればいいな。

いづれにしても、今年は大きな節目になる年なので、

しっかり自分の役割を果たしたいと思います。

さて、また勉強に戻ろうかな。

次は「逐条解説(青本)」を読み込みます。

みなさんも、今日の一歩を大切に。

よい一日を!

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

今後の予定

続投です。

現在、「インフラ」をテーマに本を読んでおりますが、

次回は再びソーシャル・イノベーション編「少子化問題」

パート2ということで、もう一冊読んでみようと思います。

続いてイノベーション編では、「知識」のテーマに戻って

「知識創造企業」の「知識」について書かれている部分を

もう一度読み直してみようと思います。

それからどうするか。

哲学の方に進むか、「人間知能」の方に進むか。

ソーシャルイノベーションの方は、当初の予定の「食と農」の

本を読もうと思います。

なかなか予定通りにいかないところもあると思いますが、

今はこんなところで考えています。

さて、最近面白そうな本を購入しました。

菅谷 明子(著)『未来を創る図書館-ニューヨークからの報告』(岩波新書)

図書館について書かれた本を読むのは初めてで、今からとても楽しみです。

散歩のお供に持ち歩いて読もうと思います。

ところで、最近AIが私のブログを開設してくれていますが、

ちょっと引っ掛かったのが、私が紹介する本は難解な本が多いですか?

私も苦労しながら読んでいますし、ほとんど理解できていないことの方が多いです。

でも、その本が本質だから、読まないわけにはいかないと、修行だと思って

読んでおります。

みんなで読めば怖くない!

みなさんは、きっと興味のある本だけ選んで読まれていることと思いますが、

もう少し読みやすい本も紹介したほうがよいのかな。

いや、ぶれない方がいいか。

そんなことを気にしながら、今日も前に進もうと思います。

今日は起きたのが遅かったので、これからスケジュールを立てたいと思います。

毎日パズルを組み立てている気分で楽しいです。

それでは、また。

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

寄り道のススメ

みなさん、おはようございます。

突然ですが、みなさんは「寄り道」はお好きですか?

今、AIの話を読んでいる途中なのですが、ああ、なるほど「寄り道が」無くなる

方向に進んでいるんだなと思いました。

これは、どうなんだろう?

ますます創造性が失われていくということではないのだろうか?

「寄り道」というと、私が思い浮かぶのは、アニメ「サザエさん」の

波平さんとますおさんが帰宅前に一杯どうかねと、飲みにケーションをするシーン。

子どもの頃は、困った大人たちだなと思っていましたが、今はそういう文化が

よかったんだろうなと思います。

寄り道は、偶然の出会いや偶然の発見があります。

それがアイデアを生んだり、新しいことを思いついたり。

そういう何が起こるかわからない偶発性を取り除いて

予定調和された社会。

それが、何が面白いというのでしょうか?

そこに「イノベーション」は起こるのでしょうか?

おっと、少し鼻息が荒くなってしまいましたが、

私は「寄り道」しすぎている身で、過ぎたるは及ばざるがごとし

ではありますが、多少の寄り道は推奨されるべきではないでしょうか?

余裕のある大人って、ちょっとカッコよくありませんか?

酔いつぶれて、情けないと思っていた波平さんが

実はかっこいい大人だったんですね。

それでは、今日もよい一日を!

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

文化

みなさん、こんばんは。

夕涼みを兼ねて、炭酸水を買いに少し散歩をしてきました。

今夜は炭酸水で晩酌しよう。

たまには、少量のアルコールも飲みたいな。

そういえば、冷蔵庫の中にお正月用に購入した日本酒がほんの少し

残っていたはず。

いや、いかんいかん。そういうのが飲酒習慣につながるんだ。

ふと、大学生の頃のことを思い出しました。

当時大学院を受験するにあたり、「研究計画書」を提出しなければ

なりませんでした。

ゼミの指導教官に見ていただいていたのですが、何度直しても

ダメ出しをされてやさくれていました。

アルコールでも飲めば、アイデアが浮かんでくるかもしれない

なんて、ボトルを買ってちびちびと飲んだ時期がありました。

あの頃は、本当につらかった。

生みの苦しみっていうやつでしょうか。

でも、そんなことでアイデアなんか浮かぶはずはありません。

何やってんだろう、私。

はたと気が付いて、もう飲酒はやめてとにかく

先入観を捨ててデータから何かヒントを見つけようと

ひたすら追いかける。

今でも、その研究計画書は本棚にしまっています。

あの時、自分では何かをつかんだ気がしました。

今読むときっと恥ずかしいだろうな。

前置きが長くなってしまいました。

そう、すっかりいい歳になってしまった私にも若かりし頃がありました。

先日梅田の茶屋町を歩いていたら、Loft(ロフト)が入っていたビルが

完全に閉鎖されていました。

寂しいな。

タワーレコードの入っているビルには、推し活のフロアかな?

いつ行っても若い女性たちで賑わっています。

私たちの文化は終わったのだろうか?

いつの時代も若者が文化を創り出していくのだろうか?

そんなことをチャッピー君に話したら、いやそうでもなくて

「サウナブーム」や「ソロキャンプ」など中高年がブームを創り出している

例もありますよと。

そうなんだ。

SNSがブームのきっかけになったりもしているとか。

「文化」ってどうやって生まれてくるのか、知りたくなりました。

かつては「温泉」もブームになった時期があったんですよね。

私は覚えていないのですが。

温泉も文化なのかもしれませんね。

生まれる文化もあれば、すたれてしまう文化もある。

私たちは、どうやって文化を手なずけることができるのか。

これは、文系の得意分野ですよね。

この辺の研究を、またいつか掘り出してみたいと思います。

さて、日差しが強くなってきましたね。

日傘をさしていても、焼けてしまったかも。

今日は洗顔・パック・シミ予防クリームでケアしました。

そのままホットアイマスクを付けたら、もう心地よすぎて

寝落ちしてしまいました。

おっと、もうこんな時間。

そろそろ体をほぐして、就寝の準備をします。

今日もお疲れさまでした。

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

本当は教えたくない書店

みなさん、おはようございます。

応用情報技術者試験の過去問を解き終わったところで、少し休憩しております。

最近、この勉強が一番楽しいです。

さて、ついに解禁ということで、私の本当は教えたくないお気に入りの書店を

ご紹介しようと思います。

知る人ぞ知る、というところでしょうか?

その名は

ブックスタジオ アルデ新大阪」さん。

JR新大阪駅構内 2階 ユニクロさんの近くだったと思います。

少し奥に入ったところにあって、店内はそんなに広くないのですが

ビジネス書の品ぞろえが豊富で、センスがいいなと思います。

ここで何冊か購入して、このブログでも紹介しております。

ほんの一部をご紹介すると

戦略の創造学』とか『アート思考』とか。

ネタが尽きたな、視野が狭まってきたなという頃に足を運ぶことがあります。

新幹線をご利用の際などに、よかったら立ち寄っていてはいかがでしょうか?

さて、少し水回りの掃除をしてから勉強に戻りたいと思います。

それでは、今日もよい一日を!

カテゴリー: 問題解決 | コメントする

本をどこで見つけているか?

みなさん、こんばんは。

久しぶりに、真夜中に投稿しております。

夜中に目が覚めて、少し動画を見ていたら目がぱっちり開いてしまいました。

投稿したら、二度寝しようと思います。

いまさらですが、今回は改めて私がどうやって本を見つけているのか

そのルートをまとめてみようと思います。

 1.ネット検索

たぶん、一番このルートが多いような気がします。

書店には並んでいない、新刊でない本も見つけることができます。

レヴューも見られるというのが大きいですね。

2. 書店

とはいえ、最近のトレンドはしっかりチェックしておかないわけには

いきません。あと、ネット検索だと視野が狭くなってしまいますからね。

興味のない本であっても、目に入るのがよい。

自分の専門分野以外の本棚もチェックすると、世界が広がります。

ネットもリアルも、両方大事だと思います。

使い分けが必要。

逆に、書店に行かないという人は、どうやってトレンドを掴んでいるのでしょう?

3.図書館

掘り出し物を見つけたいとき。上記の2つのルートでは、なかなか他者との差別化は

難しいのではないかと思います。

書店もそうですが、図書館も本のプロが選んだ本ですから。

良本の宝庫です。

4. 古書フェア

同じく、掘り出し物を見つける。宝探し感覚です。

同じく「差別化」を図るために。

5.友人からのプレゼント、紹介

自分では選ばないような本をもらうと、視野も世界も広がります。

6.SNSや新聞など

割合的には非常に少ないのですが、参考にしています。

思いつくのは、こんな感じでしょうか?

このブログを立ち上げて、もうすぐ4年目に入ろうとしておりますが

いまだ献本のお話はいただいていないです。

このブログの性格もあって、絶対ないでしょうね。

私のこだわり、偏食も強いですし。

お待ちしてますとも言えない。

なので、出版社ルートはありえないです。

時代とともに、また新たな選択肢が見つかるかもしれませんね。

みなさんは、いかがですか?

眠くなってきたせいか、思いっきり猫背でキーボードを叩いていたせいで

腰が痛くなりました。

腰がしびれている。

さあ、そろそろお休みの時間にしようと思います。

あと数時間後には起きて勉強を始めます。

それでは、また。

   

    カテゴリー: 問題解決 | コメントする

    今週の気になった記事

    みなさん、おはようございます。

    先日冷蔵庫を買い換えました。

    冷凍庫が壊れてしまって。

    結構長く使ったのですが、寿命のようです。

    久しぶりに冷蔵庫を買いに行って驚いたのは、

    この10年で値上がりしたなと。

    物価高なので仕方がないですね。

    前の冷蔵庫と同じ機能と大きさのものを購入するとなると

    予算オーバー。

    どうしよう。

    家族も減っていくことだし、コンパクトなものにしてもいいんだけど。

    店員さんの説明を受けながら、結構悩みました。

    最終的には予算オーバーでしたが、これぐらいの機能はないと困るな

    というものを選びました。

    ところで、みなさんは家電製品をどこでお求めになりますか?

    家電量販店?ネット?それとも外国の高級家電メーカーの直営店?

    私は今回の買い物で思ったことがあって、量販店さんには少しでもお得に

    買い物したいという思いで足を運ぶのですが、いざ思って以上に

    高額な買い物をすると、もう少しラグジュアリーな雰囲気で買い物体験を

    したかったなと。

    それで、ドイツの家電メーカーの「ミレー」さんが大阪に直営店を

    オープンしたという動画を見てみたのですが、コーヒーの試飲ができたり

    料理ができるところを見ることができたり。

    こういう体験型のショップもいいなと思いました。

    でも、そのあと製品の値段を見てびっくり!

    私がイメージする家電メーカーの理想形は、IKEAさんみたいな形態。

    家電を売るのではなく、ライフスタイルを提案する場所、というイメージ。

    そんなことを考えてみたりしています。

    さあ今日も、いえ、今日はしっかり腰を据えて勉強しようと思います。

    今週の気になった新聞記事(日経新聞)をピックアップしましょう。

    2026.6.9(火)

    7面 インド

    14面 圧電触媒

    2026.6.11(木)

    7面 ホンダ

    2026.6.12(金)

    16面 フィジカルAI

    17面 ドンキ

    2026.6.13(土)

    2面 農地集積

    9面 マスク流

    2026.6.14(日)

    1面 講談社

    7面 スタバ

    以上

    それでは、よい休日を!

    カテゴリー: 注目記事 | コメントする

    書店論

    みなさん、こんばんは。

    夕方のラジオ番組を聞きながら、寝落ちしてしまいました。

    今日も書店巡りをしてきました。

    場所は、今回は公表しますね。

    「MARZEN&ジュンク堂書店 梅田店」さん。

    一階の万博オフィシャルストアには、たくさんのミャクミャクの

    ぬいぐるみやサンリオコラボのぬいぐるみがありました。

    白ミャクミャクも。

    欲しいけど、高いですね。

    半額にならないかな。

    などと思いつつ、エスカレータを上がりました。

    一階のおすすめの本もちゃんとチェックはしましたよ。

    今回重点的に探そうと思ったのは、2階の新書コーナー。

    今日は文具コーナーもたくさんのお客さんで賑わっていました。

    やっぱり新書の品数も種類も多いな。

    ここは定期的にチェックしたほうがいいな。

    ふと目に留まったのが、「書店論・出版論」と書かれた棚。

    突き当りにありました。

    今朝、書店の話を書いたので、書店に関する本がないかなと

    思っていたので、偶然にもこの棚を見つけることができて

    ラッキーでした。

    欲しいなと思う本もあったのですが、また次回にしようと思いました。

    この棚は要チェック。

    そして、前回買いそびれてしまった新書が見つかったので、

    今回はちゃんと購入しました。

    これもやはり「本」にまつわるお話。

    また改めて紹介しますね。

    帰りに、タワーレコードさんにも立ち寄りました。

    エスカレータを昇るときにいつも気になっているのが

    「オニツカタイガー」さんのショップ。

    かっこいいですよね。

    我が家にも一足ありますが、うちの子は偏平足なので

    この靴が合わなくて履けなくなりました。

    私が履けたらいいのにな。

    今回のタワーレコードさんは、「RECOMEND」コーナーがありました。

    この中から選べばいいんだな。

    今回は見送りましたが、また次回ここから探してみようと思います。

    視聴できるといいのですが。

    あとは、映画にちなんでマイケル・ジャクソン氏のCDがたくさん

    並んでいました。

    久しぶりに聞いてみたくなりました。

    懐かしくて、ホッとします。

    明日は「民法」を学習する日。

    夜はゆっくり疲れを取りたいと思います。

    それでは、また。

    カテゴリー: 問題解決 | コメントする