デザイナーの服選び

みなさん、こんにちは。

今日は予定外の用事ができて、ちょっと外出していました。

帰りに大阪・梅田界隈のお店を回って、ポールチェーンミャクミャクを探して回ったのですが

見当たらず。

おかしいな。もう手に入りやすくなりました、ってユーチューバーさんが

おっしゃってたのに。

やっぱり天王寺とか難波に行かないと手に入らないのかな?

ミャクミャクと桜と一緒に写真撮影したいのですが、ぬいぐるみだとちょっと大きくて

さすがに恥ずかしいな。

実は、以前大阪空港でポールチェーンミャクミャクを見かけたんですよ。

2体セットで販売されていたんですが、ちょっとお高くて2体も要らないから

半額にしてほしいな、といったんその場を離れてのんきにコーヒーを飲んでから

もう一度お店に戻ると、もうなくなっていました。

しまった!

そうですよね、欲しい人はたくさんいらっしゃるんだから。

でも、そのあと吉本さんのお店でサンリオコラボのキーホルダーを購入できたので

それはそれでよかったんです。どちらかしか買えなかったので。

でも、やっぱりミニサイズのミャクミャクが欲しい。

あのサイズなら、あちこち連れて行って写真撮影できるのに。

ポールチーンミャクミャクもバリエーションがありますが、

私はノーマルミャクミャクだけが欲しい。

どこに行ったら会えるんだろう?

おっと、話が大きくそれました。

移動中に、こんな記事を拾いました。

先日投稿した記事に関連していて、え?このスマホ私のブログと連動してるの?と

ちょっと怖かったのですが。

なぜデザイナーは同じ服を着るのか?──彼らの装いが語ること(Saori Yoshida)Vogue Japan 

https://share.google/rTYZo9MnfWc4dLDIo

デザイナーさんが、もしこの記事を読んだら大きなお世話と思われるかもしれませんが、

ノンデザイナーの私には興味津々です。

よかったら、ご参考に。

先日、ELLE DECORの最新号を購入しました。

まだ数ページしか読んでいないのですが、深沢直人さんの「つかの間」は

という連載は考えさせられました。AIのお話です。

今夜の夕飯は和食。

今、筑前煮を煮込んでいておいしそうな香りが漂っています。

そう書きながら、しまったと思ったのが、タケノコを入れればよかったと。

こんにゃくも買い忘れた。

そうだ、紅葉が葉をいっぱいつけたら、特等席で晩酌しながら観賞しよう。

そういえば紅葉は春は緑色の葉を付けると書いてありますね。

どういうことだろう。

初めて葉を付けた時は赤いということ?

赤ちゃんなのに、顔は老人みたいに生まれてくる感じかな?

ま、いいか。

とにかく、これからお世話が大変になるかもしれませんね。

名前を付けようかと思いまして、いえ、名前ではなく苗字を

つけることにしました。

我が家のファミリーネームと名前は紅葉。

○○ 紅葉 さん

ようこそ、我が家へ。

はい、それでは、また。

<追記>

そういえば、私が前日に翌日着る服をセットしているという話を書いたのですが、

これを読んでモヤモヤした方もいらっしゃるかもしれませんね。

そう、といいつつも当日の気温やお天気、また急な用事ができて

TPOを変更しないといけないときも勿論あります。

そういう時は臨機応変に。

急に正装していかないといけないときは、ああでもない、こうでもないと

服の山ができてしまいます。想定外。

そういえば、相方に玄関に鏡を置きたいんだけどとお願いしてみました。

自分への戒めもあって、もう太らないように鏡をみて自覚しようと。

すると、相方は百均の鏡を何枚か買って貼り付けたらどう?と。

なるほど、そんな発想はなかったな。

ネットで調べてみたら、同じことを思いつく方がいらっしゃるもんですね。

でも、私の欲しいのは、割れない鏡。

ということで、ホームセンターに行けばミラーシートという壁などに

貼り付けるタイプのものが売られているようなので、またいつか

探しに行こうと思います。

鏡を見ないで外出しているって、結構無謀なことをしているような気がしています。

若いころは姿見を友達から譲ってもらって使っていたのですが、

むしろ年齢を重ねてからの方が必要かもしれませんね。

最近、ご高齢の方で美しい後ろ姿をされている方を見ると、思わず見とれてしまいます。

その方の歩んできた人生が、後ろ姿に表れているような。

カテゴリー: センス, デザイン パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です