みなさん、おはようございます。
早朝から活動を開始し、今日のタスクもほとんど終わりました。
お腹がすいたので、時計とにらめっこしています。
とりあえずコーヒーでおなかを満たすことに。
本の「デッキ」を組み立てるべく、ソファー横に本をいっぱいに詰め込んだ
袋を持ち込んでいたのですが、まだ手つかずにおりました。
そういえば、「人工知能と人間知能」に関する袋もあったな。
これも混ぜないといけないんだった。
ということで、先ほど本を並べてとりあえずこれから読む本を三冊選びました。
そこから先は読みながら組み立てることにしよう。
ということで、今後の「イノベーション編」でご紹介する本は
1. 森田真生(著)『計算する生命』(新潮文庫)
2. 村田純一(著)『技術の哲学』(講談社文庫)
3. 野中郁次郎+竹内弘高(著)梅本勝博(訳)『知識創造企業』(読み直し)
(東洋経済新報社)
最近、AIとの関係で数学への関心も高まっているようですね。
哲学的な視点も取り入れながら、改めて「知識」とは何か?という問題を
考えてみたいと思います。
ソーシャル・イノベーション編は、次回、野中教授編著の本を紹介する予定です。
今日は雨模様。桜も見納めかな?
楽しませてくれて、ありがとう。
リセットして、また一年が始まるね。
来年もよろしく。
さて、そろそろアイマスクでケアしようかな。
めぐりズムの「森林浴の香り」を購入してみました。
全種類を制覇するのが楽しみです。
それでは、よい週末を!