続投です。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
私はいったん勉強を終えて、休憩したところです。
先ほどまで、「民法」を勉強していたのですが、
少しづつパターンがわかってきたところです。
でも、難しい。私の暗記力では到底追いつきそうにありません。
情報処理の勉強の方も、解き方のコツがわかってきて、
楽しくなってきました。
どちらの勉強も、共通して思ったのは、やっぱり「ノート」を
ちゃんと作らないといけないと。
私は、ipadを持っていないので、ノートといえば手書きです。
論文試験問題は、最近はパソコンで打つようにしていますが
やっぱり、手書きの方が頭に入りやすいような気がします。
このブログでも、初期の方は「ノート術」に関する記事も
書きましたが、最近手帳やら日記をつけるようになって
書くことの素晴らしさに改めて気が付きました。
朝一番の日記帳には、頭の中のごちゃごちゃを整理するのに
役に立ち、「ほぼ日手帳」には、主に学習で得た気付きを書いています。
ネット検索で情報を無限に入手できるので、書きしるすことは
無限にあります。
今、noteで「アル・スマートな毎日」さんという方の
「世界の「4大ノート術」を押さえておく話」という記事を見つけたところです。
あとでゆっくり読もうと思います。
あ、これも手帳に記録しておこうかな。
アイデア手帳の方がいいかな。
デジタル化が急速に進む今、改めて手書きの可能性について注目したいと
思います。
やっぱり、書く感触を確かめて、眺めて、手に触れることができる
紙の魅力って計り知れませんね。
それでは、みなさんにとって充実した一日でありますように!
それでは、また。