みなさん、こんばんは。
今日、森田真生さんの『計算する生命』を読み終わりました。
まだ記事にまとめられるほど頭の整理ができていないので、
後日投稿しようと思います。
読み終えた後に、生命科学への関心が高まりました。
福岡伸一さんの本もそうですし、少し前に読み終えた
中垣俊之先生の『粘菌』(文春新書)を思い出しました。
偉大なる単細胞「粘菌」に、一縷の希望を託したいと思いました。
「偉大なる単細胞が人類を救う」というサブタイトルに
期待が高まります。
忘れないうちに、今この瞬間の思いを書き留めておこうと思った次第です。
それでは、また。