大阪国

みなさん、おはようございます。

最近、小説のことに触れているので、そういえばと

記憶に残っている小説をご紹介しようと思います。

まずは、ダン・ブラウン著『ダ・ヴィンチ・コード(上・下)』

ご存じの方も多いと思いますが、私は映画は見たことはないのですが

原作を読みました。

レオナルド・ダ・ヴィンチといえば、天才中の天才。

そんな彼なら、もしかしたらそんな暗号みたいなものを仕掛けていても

不思議ではないような気がしますよね。

今度は映画も見たいと思います。

調べてみたら、U-NEXTで見れますね。

お次は、万城目 学 著 『プリンセス・トヨトミ』

大阪都構想の話題が出る度に、私はなぜかこの本のことを思い出してしまいます。

この本も映画化されていたみたいですね。

外出時に持ち歩いて読んでいました。

奇想天外で、でももしかしたら…なんて思えてくる面白い小説でした。

私は、若いころは確か日本の小説よりも海外の小説を読むことが多かったように

記憶しています。

最近は、日本の小説ももっと読んでみたいなと思っています。

というか、小説を読む時間も作らないといけないなと。

なぜなら「ナラティブシンキング」に興味が湧いてきたからです。

余力があれば、少しジャンルを広げてみたいですね。

みなさんのお気に入りの小説は何でしょうか?

それでは、今日も大切に。

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