みなさん、おはようございます。
かなり早く起きてから、朝活と勉強をしております。
私の中で、6割くらい今日のスケジュールは終わっています。
勉強の後半のメニューに入る前に、少し投稿します。
今、西田幾多郎氏に関する本を読んでおりますが、
やっぱり難しいです。でも、とても興味深い本であることには変わりありません。
野中郁次郎先生は、西田幾多郎氏の哲学からよく「暗黙知」という概念を
思いつかれたんだなと改めて感服しております。
そして、もっとこの背景を知るためには鈴木大拙氏の本も読んだ方がいいだろうなと
思います。間違えて文庫タイプト新書タイプの2冊を購入してしまいました。
違いは何でしょう?
最近の日本のものづくりは、どうなんでしょうか?
「暗黙知」よりも「形式知」に重きを置いているのでしょうか?
そのことに大変興味を持っています。
まずは、野中先生がどのように西田哲学から「暗黙知」という概念を
抽出したのか、読んでいきたいと思います。
さて、ロルバーンの新作が先行販売されたそうですね。
10月はじまりの2027年度のダイアリーだそうです。
え?そんなに早くリードして販売するの?
もう、この市場がどんなに熱いかわかりますよね。
昨日動画が上がっているのを見たのですが、もうどれも魅力的なデザインで
目移りします。
早速狙いを定めて、どのデザインを購入するか手帳に書き留めております。
売り切れたりもするんですよね。
人生で初めてかもしれません、何かを買う前にこんなにワクワクしたのは。
でも来年必要なのは3冊と決めているので、慎重に選ばなければ。
近々大阪のお店に行きたいと思います。
「ほぼ日手帳」は、来月発表になるそうですね。
私は「HON」タイプを買うと決めています。
今年買ってみて、とっても使いやすくてよかったです。
そんなにデコレーションすることもないし、
書くのは主に勉強に関するコメントなので、これくらいの大きさで十分です。
思ったよりコンパクトなんですよね。
私は勉強用のスケジュールノート(2冊)とバーチカルノートと
システム手帳がメインの手帳であとは体重を記録する手帳、
健康手帳、雑記帳だな。そして「ほぼ日手帳」は主にスタディ・ログ用。
これは来年更新します。
あとは来年も引き続き
読書記録(ロルバーン)とモレスキン(日記帳)Wish list(ロルバーン)
そのほかnoteやブログ用のノートに、アイデア帖、トラベルダイアリーなどを
使います。
毎日使う手帳やスケジュール帖などは、子どもが小さいころに使っていた
コンパクトなリュックサックに入れて、食卓の椅子に掛けています。
食卓兼、私のデスクなので。
あとは、無印良品さんのジュートバック(特大)にまとめて保管しています。
終活の時大変化も…。
あ、手帳のことを書くと愛があふれ出してしまう。
実は「測量野帳」も気になってるんですね。薄くて持ち運びやすそう。
もう、どんだけ書きたいんだろう、私。
「メモ魔」になっております。
勉強にもこれくらいの熱量で取り組まなければなりませんね。
よし、それでは今から青本をインプットします。
よい一日を!