久々にノート術

みなさん、おはようございます。

眠気覚ましに、少し投稿しようかと思ったところ

そういえばと思い出して本棚を探し回ったりして、本腰を入れた投稿に

なりました。

急いで書き終えて勉強を始めなければなりませんので、駆け足で。

今、猛烈にノート術にハマっております。

デジタル派のみなさんには、興味がないお話になるかもしれませんが

もし参考になることがあれば幸いです。

ノート術について、チャッピー君にアドバイスをもらったところ

こんな面白そうなノート術があると教えてくれました。

・バレットジャーナル(構造化の極み)

・コーネルノート(学習効率の極み)

・モーニングページ(右脳の解放)

・ライフログ系ノート(生活の抽象化)

・デザイナーのノート(視覚思考)

・研究者のノート(論理の構造化)

また少しづつ調べてみようかなと思います。

コーネル式ノートは、学生さんや資格試験を勉強中の方に

よさそうですよね。本もいろいろありました。

私は、バレットジャーナルと研究者ノートが気になります。

以前旅行先で、「研究ノート」を購入しましたが、

実験ノートのような形式だったかな。

そして、私のノート術への関心は今始まったわけではなくて

前々から関心がありました。すっかり忘れておりましたが。

このブログの立ち上げ当初には、何度もノート術に関する本紹介をしております。

以下、もう一度(もしかしたら初出しの本もあるかもしれませんが)

ご紹介しますね。

それでは、今日もよい一日を!

1.コクヨ株式会社『コクヨのシンプルノート術』(KADOKAWA)

2.塚本 亮(著)『すぐやる人のノート術』(明日香出版社)

3.手帳評論家 舘神 龍彦(著)

4.『最新トレンドから導く手帳テクニック100』(エイムック)

5.高橋 政史(著)『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』

(かんき出版)

6.大島祥誉(著)『マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか』

(SBクリエイティブ)

7.『ミスが少ない人は必ずやっている【書類・手帳・ノート】の整理術』

(サンクチュアリ出版)

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