【休日企画】中之島めぐり(前編)

みなさん、こんにちは。

仕事がようやく終わって一息ついております。

記事を書くのも一種のクリエイティブな作業なので、色々と片付けて整理してから

記事に取り掛かかろうと思ったのですが、なんかまだ頭の整理ができていないんですね。

グダグダの記事になりそうです。すみません。

記憶が上塗りされてきていて記憶が薄くなっているのですが、2日にかけて中之島を散策しておりますので、前編・後編にわけて記事を投稿しますね。

インスタントカメラを購入したので、早速写真の被写体として選んだのが

「中之島図書館」でした。

フィルムを使い切って現像したら、もしかしたらお披露目できるかもしれませんが、

出来栄え次第ということで。

いや、しかしなつかしかったです。写ルンです。

デジカメになれると、写ルンですのファインダーっていうんですか、

小さくて撮影するのが思ったよりむずかしかったです。

昔はこれで海外旅行の写真も撮影したんだよな。

外国の女の子が、不思議そうな顔をしてカメラを見てたな。

フィルムを巻く音も大きくて、恥ずかしかったです。

外観も撮影して、今回は中の階段も撮影しました。

スマホでも撮影したので、また載せますね。

図書館の中で、チラシをもらったのですが、面白いので共有しますね。

「Creative Island Nakanoshima」

そうなんだ、中洲だったんだ。これが水の都と言われる大阪の姿なんだな。

中之島は美術館や科学館、フェスティバルホールや中央公会堂、図書館、大学施設など

文化的であり、イノベーティブな施設が集積している魅力的な場所ですよね。

次に向かったのは

「デルフォニックス 大阪」さん。

中之島フェスティバルタワー1F。

写真で見た以上に、きれいで素敵なお店でした。

なんだか外国にいるみたいな重厚感を覚えました。

手帳以外にもいろいろな商品が置かれていました。フレグランスもありました。

ドキドキして、じっくり店内を回る余裕がなく、まずは手帳コーナーに直行しました。

次はもっとゆっくり見ようと思います。

なんと、手帳コーナーのところに「撮影可」と書かれていました。

動画の撮影ってことかな?写真もいいのかな?

ブログの記事に載せたいのですが、とか聞くなら名刺も持ってこないといけないし。

どうしようかな。

ただただ、ここで買い物をすることを気兼ねなく楽しみたいと思います。

ネット記事で読んだ通り、大阪限定のロルバーンが販売されていました。

中之島の景色が描かれたロルバーンを買おうか迷ったのですが、今回は保留で。

他の柄のものを2種類購入して、有料の紙袋に入れてもらいました。

今年は複数のスケジュール帖を購入しましたが、テーマごとにまとめたスケジュール帖を

作ると機能的でいいなとわかったので、一冊はコンパクトサイズの今年のダイアリーを

購入しました。

期間限定のものとか、また買いたくなるな。

つぎに向かったのは、堂島アバンザジュンク堂書店さん。

ミャクミャクグッズを見たかったのですが、2階にはありませんでした。

もう売り場はなくなったのかな?

一階の文具店とカフェもすごく気になったのですが、また次回の

楽しみにとっておきました。

地下鉄四つ橋線につながるドーチカ(ドージマ地下センター)ってご存じですか?

帰りはここを通るんですが、気になるお店があちこちあって目移りするんですよね。

時計の修理屋さんとか、はんこ屋さんとか。

オフィス街が近いゆえの、こういうお店が並んでるのかななんて。

機械式時計の修理をお願いするんでしょうね。

さて、中之島めぐりの後編は「中之島美術館」へ行ったお話です。

写真を撮影したので、それも整理したりしないといけないので、

明日にしようかな。

それでは、今日もよい週末を!

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