アートの可能性

続投です。

暇なのか?と思われるかもしれませんが、実は結構やらないといけないことが

あって、時間が足りないのですが、そういう時に限って

書きたいことを思いついてしまいます。

時間をさかのぼること24時間前。

相方が、あれ?この記事残さなくていいの?とたずねたのが

2026.2.28(土)44面「文化」(日本経済新聞)

「三上晴子展」の記事です。

え?知らなかった。見落としてたんだ。

もうこの展示会は終わってしまったこともあり、記事にしませんでしたが

東京のNTTコミュニケーションセンターで開催された、とても興味深い

展示会だったようです。

新聞記事には「技術が呼び覚ます身体性」と書かれています。

昨日の展示会もそうでしたが、最近アートと「哲学」は、根っこが

同じような気がするなと感じました。

アートと数学。アートと身体性。

積極的にアートに触れることは、やはり必要だなと感じた今日この頃です。

ちなみに44面には、森田真生さんの記事も掲載されていました。

以上です。

それでは、よい一日を!

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