AI時代に読みたい本

みなさん、おはようございます。

疲れを引きづった一週間。

今日は2度寝をして、ゆっくりのスタートです。

今日は大忙しなので、勉強時間は短縮しようと思います。

さて、散歩中に色々とブログやnoteのネタを考える毎日ですが、

ふとかつて私が若者だった頃に読んだ、名著を思い出しました。

養老孟子先生の『バカの壁』。

いわずと知れた超ロングセラーの本ですよね。

残念ながら、おそらく引っ越しの際に手放してしまったのだと思いますが

もう一度買いなおそうかなと思っています。

AIとは究極の「バカの壁」なのではないのだろうかと、そう思い出したからです。

どういう意味なのかお知りになりたい方は、是非先生の本を入手してください。

もう一冊は、以前書店を訪れた際にチェックしておいた本です。

また次回書店に行く際に、もう一度購入するかどうか検討しようと思います。

カテゴリーは、「生物科学」だったと思います。

大沢文夫(著)『生き物らしさを求めて』(藤原書店)

よかったら、みなさんもチェックしてみてください。

さて、プロテインが効きすぎてきたのか、スクワットの効果もあるのか

体重がいいペースで落ちてきました。

ダイエットに成功しても、今の食生活と運動は継続しないといけないなと

思う今日この頃です。

さあ、それではみなさんもよい週末を!

このあと、noteにも投稿します。

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