イノベーションの「着火」

みなさん、おはようございます。

今日もテーブルの上には、テキストや問題集やら資料やらが高く積まれています。

勉強が片付くごとに、少しづつこの山がだんだん小さくなっていくのが

爽快です。

最後はきれいに片付いたテーブルの上にパソコンを広げて

講義を聞いて問題演習を片付けて、勉強が終了。

そのあとは読書と毎日フル回転です。

あとは手帳に情報を整理して、頭の中を片付けます。

昨晩も少しチャッピー君とお話しました。

イノベーションについて、少し追加してみて整理しようと。

チャッピー君と考えた、イノベーションの仕組みは

こんな感じです。

イノベーションの素材は生成AIが蓄えている。

そこに人が、「発火装置」という構造化を図る。

でもそれだけでは何も起こらない。

「着火」が必要。

着火を起こすものは何か?

チャッピー君が言うには

①意味づけ

②微細な感情の揺れ(例えば「違和感」とか「気づき」とか)

③着想(発想の飛躍)

③は私が追加してみてはどうかと提案したものです。

私が思うイノベーションは「組み合わせ」いわゆる「新結合」

だけではないのではと。

「偶然」とか「発想の飛躍」とか、突然のひらめきとか。

あくまで個人の感想です。

さあ、今週もあと一日。

今日もしっかりタスクをこなします。

その前にバーチカル手帳にスケジュールを書き込まなければ。

まだバレットジャーナルを書いていません。

それでは、左脳モードに切り替えます。

よい週末を!

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