
謹んで新年のお喜びを申し上げます。
今年もよろしくお願いいたします。
みなさん、こんばんは。
ご挨拶が遅くなってしまいました。
今年のスタートは、勉強は少しお休みして、去年の新聞記事を整理することにしました。
切り抜いた記事を読み直して、最終的に残す記事を選んでおりました。
どの記事も面白くて、一日があっという間に過ぎてしまいました。
読書の方も少し進めております。
さて、年末にAIといろいろ会話をしました。
これからの、このブログのことについてもアドバイスをもらいました。
みなさんは、「Linkedln」って、ご存じですか?
世界最大のプロフェッショナルコミュニティだそうです。
なんと、ここに記事を投稿してみてはいかがかと。
いやいや、ありえないでしょ。
もし興味のある方は、調べてみてくださいね。
あと、前回『ナッレジ・イネーブリング』に関する記事を書いたのですが
もう一点気になっていたことを聞きました。
それは、前作『知識創造企業』で野中教授が、当時の日本企業の強さを
ラグビーチームに例えていたこと。
これはどいういう意味かと尋ねたところ
・役割があるが境界が固定されすぎていない
・状況に応じて柔軟にポジションを入れ替える
・全員がボール(課題)に関与し、前へ進める
・暗黙知の共有が自然に起こる
つまり、組織全体の動的な協働性を強調するためのメタファーとして
ラグビーが使われている。
ということでした。
AIとの対話で、いろいろな情報を知ることができて、敏腕の助っ人を得た気がします。
さあ、今夜はもう少し新聞記事を読みたいと思います。
それでは、また。