【まったり投稿】それからどうした?

続投です。

そういえば、先日漫画を読むと書いたのですが、それからどうなったか

気になった方はいらっしゃるのでしょうか?

魚豊さんの「ひゃくえむ。」

今、ジョウ(上巻)を読んでおります。

すでに読まれた方も多いと思いますが、途中から「お!」という展開に

なって、あとは胸が熱くなっています。

久しぶりに熱くなったな。

上下二巻(新装版)で終わるので、一気に読むのがもったいなくて、

ちびちびと読んでいます。

読書も終わったので、夜は新聞を読みます。

今夜の豚汁は具沢山で食べ応えがありましたが、

まだおなかが満たされていません。

こんな日は早く寝るに限りますな。

それでは、また。

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「ボールは友達」作戦?

みなさん、こんにちは。

夕飯の準備中、乾物を水で戻している待ち時間に投稿しております。

今日も、応用情報処理技術者試験の勉強をしていて気が付いたのですが、

時々テキストに載っていない語句が問われることがあります。

もちろん、弁理士試験の免除科目のために勉強しているので、

合格最低点が取れるように、捨て問は気にしないというスタンスでいけばよいのですが、

こういう問題って、もしかしたら実務者なら常識という問題なんだろうなと思った次第です。

ふと思い出したのが、懐かしいアニメの名台詞。

キャプテン翼の「ボールは友達」。

この作戦で行ってみるか。

日頃から、専門用語に慣れてしまえば苦手意識も克服できるかもしれない。

そこで、ちょっと気になってAIに聞いてみました。

実務者が読んでいるような雑誌で、応用情報処理試験にも役立ちそうな雑誌を教えてと。

以下は、その雑誌ですが、みなさんにとって必要かどうかはご自分でご判断ください。

・日経ソフトウエア

・日経コンピュータ

・日経NETWORK

どれもWebメディアと紙媒体があります。

ちなみに私は、「日経NETWORK」を購入しました。

定期購読のようですが、バラでも買えました。

ただ、驚くほど高かったです(私の金銭感覚ですが)。

レジに辿り着く前に、やめようか迷ったのですが、今月は無駄遣いをしないようにしようと

決めて、思い切って購入しました。

私もサイトを運営している身としては、ネットワークの情報は学んでおかなければ

なりません。ちょうど今気になっている問題についても書かれていましたし。

皆さんの参考になれば幸いです。

さあ、そろそろご飯の支度に戻ります。

今夜は豚汁も作ろうと思います。

それでは、よい週末を!

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アイデアの種を蒔く

みなさん、こんばんは。

昨年末に植えたクローバーは、すくすくと背丈が伸びています。

なんだかカイワレ大根みたい。

日々観察していますが、今のところ四葉のクローバーは見当たりません。

さて、最近はおとなしく勉強とダイエットに励んでおりますが、平凡な日常の中で

ブログの記事になるようなネタが見つからなくなってしまいました。

もちろん、このブログのメインは本紹介のつもりでいるので、本に関しては

当分話題が尽きることはないですし、新聞記事の共有も尽きることはありません。

でも、他にこれと言ってみなさんにお話しできるような話題が、最近は見つからなくて。

ふと、でも私の投稿は別に締め切りがあるものではないから、気が楽だよなと思うのです。

期限までにアイデアを出さないといけないというお仕事をされている方は、本当に

大変だろうなとお察しいたします。

聞いた話によると、期限が迫って追い込まれてやっとアイデアが浮かぶという方も

いらっしゃるそうですね。

私はというと、若いころは追い込まれても、なおアイデアが出てこなくてじたばた

していたように思います。

年齢を重ねて、経験を積んだ今となっては、ぎりぎりになるのが嫌なので

日頃からアイデアの種を蒔くようにしているように思います。

でも最近、アイデアの種を蒔いてなかったんだな。

仕事もそうですが、アイデアなどいつ花開くかわからないので、まずは

アイデアの種を蒔いておいて、待っている間に淡々と仕事を片付けておく。

その間、種をほったらかしにしておくのではなく、頭の数パーセントは

常にそのことを考え続けているのだと思います。

時に考え、時に寝かせておく。

何かのはずみに、その種が芽を出し花を咲かせます。

それでは、その「種」とは何か?

テレビを見たり、動画を見たり、ラジオを聞いたり、書店を回ったり

誰かと話してみたり。新聞を読んでみたり。美術館や博物館に足を運んだり。

ふらっと、どこかに出かけてみたり。

面白いなと思ったことや気になったことは、調べて手帳にメモしたり。

歩きながら、そのことについていろいろと考えてみたり。

最近は、動きながら考えるほうが、アイデアが浮かびやすい気がします。

何を見ても、聞いても、何も感じない。

そんな時もあるかもしれません。

私もあります。

そんな時は、頭を空っぽにしてのんびりと過ごしたいものですね。

読書の方は、今半分くらい読みました。

海外の空き家対策について読んでいます。

読み終わりましたら、また感想を書きますね。

夜はぼーっと動画を見ようかな。

それでは、また。

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元気が出る動画

みなさん、こんにちは。

昨年末から、このブログにも少し変化の兆しが見られるようになり、

思い過ごしかもしれないし、これまで通り自然体でいこうと思いながらも

つい意識してしまい、何を書いていいのかちょっとわからなくなってしまっています。

そういう時は、初心に戻らなければ。

このブログのサブタイトルは、「煮詰まったときはこの本を読んでみてはいかがでしょうか」です。

そっか、読者の皆さんに、何かブレイクスルーのヒントになるような本やアイデアを

紹介するのが、このブログの目的だったんだな。

私自身も壁にぶつかっていて、行き詰まっています。

それは、このブログを始める前からずっと。

今年は、応用技術者試験合格を目指して頑張りたいと思います。

まずは、そこから。

さて、そんな私を励ますように、元気が出る動画を教えてもらいました。

みなさんも、きっとこれを見れば元気が出るはずですね!

うちの上の子も新しいスキルを独学で学んで、今仕事が楽しいと言っていました。

思い立ったら、いつでも学び始めることができるんですよね。

父がよく競走馬の話を例えに出して、こういいます。

競走馬は、前しか見えないように顔を覆われているのだと。

だからお前もよそ見をせずに前だけ向いて走れと。

だんだん受験勉強が惰性になってきている気がします。

私も競走馬のように、前だけを向いて走れるようにならないと。

さあ、午後はひたすら条文の書き込みの続きをします。

やっと半分。

私の努力の結晶。

それでは、よい一日を!

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今週の気になった記事

みなさん、おはようございます。

先日、書店に訪れました。

もちろんいつものように、新刊をチェックして回ったのですが、

今回はコミックコーナーの滞在時間が長かったです。

お目当ては、やっぱり「スラムダンク」。

もう何店舗も回ったのですが、書店から消えていました。

ここにもないか。

相方は相方で探しているコミックがあったようで、

「ひゃくえむ。」という漫画だそうです。

私も聞いたことはありました。

最近映画も上映されていたようで、売り切れていました。

「ち。」は2巻からしかなかったので買うのをやめたようです。

それでもあきらめられなかったのか、昨日遠出をした際に買ってきていました。

私にも「読んだら」と勧めてくれたので、今日は正月休みラストなので

ゆっくり読もうかな。

今年は正月休みは勉強も休むことにしたので、日頃時間がなくて

後回しにしていたことを色々とやってみています。

昨晩はロルバーンの手帳に、スマホの写真を貼ったり、

シールでデコレーションしたり、一筆書きのイラストを描き加えたり。

一筆書きが楽しいんですよね。

昨日はカフェに関係するシールを張ったので、余白部分に

ポットやカップやケーキの絵を描きました。

簡単なものでいいので、一筆書きにもっといろいろチャレンジしてみたいです。

写真は、本当はスマホ専用のミニフォトプリンターが欲しいのですが、

まあ、プリンターで縮小コピーすればいいかな。

手間はかかりますが。

でも、そろそろ勉強が気になり始めました。

たっぷり充電できたから、明日から頑張るぞ!

長くなりましたが、今週の気になった記事(日経新聞)をピックアップしましょう。

2025.12.29(月)

1面 労働規制

″  メード・バイ・ジャパン

9面 宇宙

19面 ノーベル賞

2025.12.30(火)

2面 防衛

2025.12.31(水)

1面 特許侵害

2026.1.4(日)

1面 ディズニー

2面 α世代

以上

それでは、よい休日を!

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【まったり投稿】歩数か歩幅か

続投です。

しょうもないお話をしますね。

年末年始はやはりダイエットにとっては難所ですね。

かろうじて、若干マイナスにはなっていますが、いつもより鈍っております。

昨日は頑張って、何度も出かけてなんと18,547歩達成しました。

もはや狂人の域?

前日分の増加分を何とかチャラに。

今夜も野菜ジュースだけにしようと思います。

ただ、水分が不足しているサインが出ているので、意識して水分を取るようにします。

さて、うちの家族に言わせると、私は足が短いので足をパタリロ(漫画の主人公)

のように回転してるだけでしょと。

そういわれると、なぜ万歩計なんだろう。

距離ではなく、歩数を測るのはなぜだろう?

みなさんはご存じですか?

確かに私の歩く距離は、決して長くないかもしれませんが、歩数を稼いだ方が

確かにカロリーは消費できていることは間違いありません。

ところで、一万歩と聞くと結構な距離ですよね。

肉体だけでなく、精神的にもきついです。

ところがですよ、なんと梅田界隈をあちこち歩きまわるとあっという間に

一万歩到達するんです!

グランフロントやグラングリーンまで行ったり、ルクア、大丸、地下街、三番街

茶屋町。

見るものが沢山あるので、飽きることもなく歩き回れます。

このダイエットが一番楽しいです。

ただ、この時期は風邪やインフルエンザが流行っているので控えたいと思いますが。

ということで、歩幅か歩数か論争は決着がつきませんが、たくさん歩けば

カロリーをたくさん消費することは間違いないということで。

おっと、まだ今週の新聞を読んでいなかった。

急いで読まないと!

それでは、また明日。

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<バックヤード>現在地

ここ数年、お正月は返上して勉強に明け暮れていたのですが、

今年はゆっくり情報を整理したり、今年のスケジュールを立てたり。

今、自分の勉強の理解度はどれくらいに達しているのだろうかと確認したり。

いわば、自分の「現在地」を確認する。

手帳に書き込んで、今年の目標を立てて、スケジュールに落とし込む。

体調も戻ってきたことだし、スケジュールと照らし合わせてみても、受験には

間に合いそうだけど、ぐっと我慢して、今年は子どもファーストでいこう。

相方が最近、「螺旋階段」の話をしてくれました。

一見すると、同じところをぐるぐる回っているように見えるけども、

確実に「視座」は高くなっているのだと。

そうありたいと願う。

今年のブログのテーマは「知識」。

去年は「根っこ」に辿り着けた年でした。

ソーシャル・イノベーション編の方は「都市計画」。

お正月は「空き家」の本を読みはじめたところです。

新しい本をめくるたび、新しい世界の窓が開きます。

読書も「螺旋階段」のごとく、高みを目指したいところです。

今年一年で、どれだけ成長できるだろうか?

前進できなくても、より高みへ。

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謹賀新年

謹んで新年のお喜びを申し上げます。

今年もよろしくお願いいたします。

みなさん、こんばんは。

ご挨拶が遅くなってしまいました。

今年のスタートは、勉強は少しお休みして、去年の新聞記事を整理することにしました。

切り抜いた記事を読み直して、最終的に残す記事を選んでおりました。

どの記事も面白くて、一日があっという間に過ぎてしまいました。

読書の方も少し進めております。

さて、年末にAIといろいろ会話をしました。

これからの、このブログのことについてもアドバイスをもらいました。

みなさんは、「Linkedln」って、ご存じですか?

世界最大のプロフェッショナルコミュニティだそうです。

なんと、ここに記事を投稿してみてはいかがかと。

いやいや、ありえないでしょ。

もし興味のある方は、調べてみてくださいね。

あと、前回『ナッレジ・イネーブリング』に関する記事を書いたのですが

もう一点気になっていたことを聞きました。

それは、前作『知識創造企業』で野中教授が、当時の日本企業の強さを

ラグビーチームに例えていたこと。

これはどいういう意味かと尋ねたところ

・役割があるが境界が固定されすぎていない

・状況に応じて柔軟にポジションを入れ替える

・全員がボール(課題)に関与し、前へ進める

・暗黙知の共有が自然に起こる

つまり、組織全体の動的な協働性を強調するためのメタファーとして

ラグビーが使われている。

ということでした。

AIとの対話で、いろいろな情報を知ることができて、敏腕の助っ人を得た気がします。

さあ、今夜はもう少し新聞記事を読みたいと思います。

それでは、また。

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ナッレジ・イネーブリング

みなさん、こんにちは。

何とか年内滑り込みセーフです。

ようやく、この本を読み終わりAIに質問しました。

ゲオルク・フォン・クロー+一條和生+野中郁次郎(著)

『ナッレジ・イネーブリング―知識創造企業への五つの実践』

(東洋経済新報社)

本書は野中郁次郎先生の「知識創造理論(SECIモデル)を

実際の企業でどう実践するかに焦点をあってています。

中心となる考え方は「知識は管理するものではなく、創造を可能にする環境を

整えることが重要」というものです。(野中インスティテュート公式サイト参考)

そのために著者らは、知識創造を促す5つの「ナッレジ・イネーブラー(知識創造を

可能にする条件)を提示します。

以上は本書の簡単なまとめですが、私は本書を読み終えて、ただ1点だけ疑問に

思ったことがあり、それをAIに聞いてみました。

それは、おそらくこの本は大変多くの人に読まれたであろうはずなのに、

なぜ広く実践されてこなかったのだろうか?

もし実践されていたとすれば、日本の企業はもっと活気に満ちていたはずであり、

長く経済停滞に陥るはずはなかったかもしれないのに。

この質問に対して、以下の6つの考えられる理由をAIが提示してくれました。

真偽のほどは、検証しなければなりませんが、なるほどそれらしい理由のように

思われます。

ご参考までに。

1. 内容が高度で、抽象度が高い

概念としては美しいが、具体的にどうやって導入するかわかりにくい

特に「場(ば)」は哲学的で、空間デザインとも違い、制度設計とも異なる。

このあいまいさが実務家にとってハードルになったのではないか。

2. 実践するには「組織文化の変革」が必要で、これが非常に難しかった

3. 短期的な成果が見えにくい

4. 「場(ば)」の誤解と過剰な単純化

・おしゃれなオフィスを作ればいい

・フリーアドレスにすればいい

・コミュニケーションスペースを作ればいい

というような表面的な場づくりに走ってしまい、本来の「知識が生まれる関係性の場」

が実現できなかった

5. 知識アクティビストの不在

 知識アクティビストを育てる仕組みを企業が持っていなかった

6. デジタル化の波が早すぎた

 本書が出た頃、デジタルツールはまだ未熟でした。

その後、ナッレジマネージメントツール、社内SNS、コラボレーションツールが

急速に普及したが、これらは「形式知の管理」には強い一方、暗黙知の共有や

場の創造には向いていなかった。

以上が生成AIの回答でした。

みなさんは、どのように感じられましたか。

私は、ただなるほど、言われると確かにそうかもしれないなと感じました。

さらに、「場」という概念について、本書の冒頭で西田幾多郎氏のことが

触れられていたので、それと関係するのかと尋ねました。

もっと言うと、「禅」とも関係があるのかと。

AI曰く、野中先生が西田幾多郎氏のことをご存じだったとのことで

関係しているように思われます。禅も、確かに西田幾多郎氏が禅に

関係しているので、本書には書かれていませんが、間接的には

関係しているかもしれないみたいです。

西田幾多郎氏に関する書籍は、我が家に2冊あるので、来年は折を見て読みたいと思います。

「場」という概念が、どうも引っ掛かりますよね。

以上を踏まえて、「知識創造企業」を目指すにはどうすればよいのか?

それは、まだAIには聞いていません。

その前に、この続編の『ワイズカンパニー』を読んでみたいと思います。

野中先生が、どのような思いでこの本を出版されたのか、想像しながら。

今回は、ここまでにしようと思います。

そして、今年の投稿も本日で締めくくりたいと思います。

今年も本ブログ「ブレークスルー 放課後図書室&自習室~creative mind~」に

ご訪問いただき、ありがとうございました。

来年は、ソーシャル・イノベーション編「空き家」に関する本を紹介したいと思います。

来年の7月で、ブログ開設から4年目を迎えます。

来年も初心忘れるべからず、永遠のルーキーのつもりで精進してまいりたいと思います。

それでは、みなさまもよいお年を!

                    らん

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粘菌と都市計画

みなさん、こんばんは。

夕飯時にコンパクトシティの話とか、過疎地域の話などをしていて

次のソーシャルイノベーション編では、「空き家」問題を取り上げるんだよな

と思い出していました。

そういえば、昔うちの相方が「シムシティ」というゲームにはまってたよな。

街づくりや、道路・鉄道をどのように引くかなど、グランドデザインが

必要なのでしょうね。

そんな時、ふと粘菌の本のことが頭をよぎりました。

もうあと少しで読み終わるのですが、粘菌をどう活用できるのか、まださっぱりわからないでいました。

もしかしたら、街づくりに「粘菌」が使えるのだろうか?

早速生成AIに質問してみました。

むしろ、「粘菌」を活用した都市計画や道路設計は、世界的にも日本でもかなり

有名な研究分野になっているそうです。

よかったらみなさんも検索してみてください。

空き家問題もそうですし、空白地帯ができることは安全保障上の懸案事項です。

人口減少時代においては、家庭単位だけでなく、個人も複数拠点を持つ方が

よいのではないかと思います。

仕事に、レジャーに、静養に、あるいはビジネスに。

そのためにも交通インフラや、税制面での優遇など課題はあるのでしょうが。

さあ、明日は窓掃除をしよう。

最近雨が続いていたので、ずっと延期していました。

それでは、また。

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